シールみたいにペタッと貼るだけで、お洗濯もできる!
「マスク用ラベル」の便利な使い方を紹介します。

色はシンプルな白やグレーから、
お子さんも使いやすいカラフルなものまで、全部で6種類。

1:お名前つけ

小学校などでは、すべての持ち物にお名前を書かないといけないことが多いですよね。マスクも例外ではありません。

防犯上、マスクの外側につけるのが気になる場合は、内側につけてもOK。
「マスク用ラベル」は、刺激性のあるトルエンを含まないトルエンフリーな接着剤を使用しているので、顔のすぐ近くで使用するマスクに付けても安心です。

「マスク用ラベル」は、にじみ防止加工がしてあるので、
文字がにじまず、くっきりと書くことができます。

2:家族のマスクの目印に

お名前を書かなくても色で区別することで、「これは誰のもの」と認識することができます。お洗濯した後の仕分けでも、もう迷うことはありません。

3:使い始めの日を書く

洗濯して使えるタイプのマスクだと「○回洗濯したら新しいものに替えよう」など、自分の目安を決めている人は結構多いようです。そんな人も「あれ…これっていつから使ってるんだっけ?」ってなることはありますよね。「11/5~」など、日付を書いておくと管理がしやすくなります。

4:機能別に管理する

保湿機能があるものや、クール素材のものなど、色々な機能がついたマスクがありますが、使っているうちに「これってなんの機能があるんだっけ…?」と分からなくなってしまうこともあります。そんな場合も、書いたり目印を付けておけば大丈夫。

5:ゴムのところに付けておくことも

直接貼る場合だけでなく、ゴムのところを挟んで目印にすることもできます。


「マスク用ラベル」を貼ってからのお洗濯は、
貼った後、24時間以上待ってから、ネットに入れて行うようにしてくださいね。

いろんな使い方ができる「マスク用ラベル」を使って、
長く続いているマスクライフが、少しでも快適になりますように。

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