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一気に暑くなってきて、マスクの内側が蒸れたり、汗がしみて気になることも多いですね。

特に、外で遊んだり身体を動かすことの多い子どもたちが、マスクを上手く扱えているのかどうかは、保護者の方が心配されるところだと思います。

KOKO+では、幼稚園や保育園に通うお子さまをお持ちの保護者の方を対象に、お子さまのマスク使用状況についてアンケートをお願いしました(有効回答数265名)。今回はその中で、「予備のマスク」の扱いについてご紹介します。

Q:予備のマスクは持っていきますか?

2022 KAWAGUCHIアンケート調べ

7割近くの方が、持っていくという結果に。

Q:どのくらいの頻度で持っていきますか? 

2022 KAWAGUCHIアンケート調べ

毎日園に持っていく基本セットの中に「予備のマスク」が含まれているという方が多いようです。他には、ロッカーの中に常備していて、なくなったら補充するという場合も。

Q:マスク入れはどのようなものを使っていますか?

2022 KAWAGUCHIアンケート調べ

ジッパーバッグを使われている方が58%、プラスチック製のマスクケースが15%、ビニール袋に入れている方が14%という結果でした。

自由回答には「ジップバッグを使っているけど、清潔さが心配」といった声や、「ジップバッグを子どもがうまく閉められない」などの声も…。

そんなお子さまのマスク入れにオススメなのは、「抗菌ジッパーポーチ 横長mini」です。抗菌剤を練りこんだ生地を使用しているので、外側も内側もしっかり抗菌されていて衛生的です。

また、スライダーがついているジッパーポーチなので、お子さまでも開けしめが簡単。丈夫な素材なので、通園のカバンの中にポンッと入れてもクシャクシャになりにくく、自立するので、ロッカーの中などにも保管しやすいです。

立体型のマスクをお使いの場合は、「抗菌ジッパーポーチ 正方形」がおすすめです。

また、「付けていたマスクを、新しいマスクと同じ袋に入れて持って帰って来るので困る」といったお声もありました。ツルツルしたビニールなどの素材にもぴったりなKAWAGUCHIの「モノペタラベル」で区別すれば、マスクケースのおなまえつけにも、「使用前・後」の区別もできて、一石二鳥です。

抗菌ジッパーポーチの紹介ページはこちら

抗菌ジッパーポーチ(3種)

モノペタラベルのページはこちら

KAWAGUCHIのサイトに移動します

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